舛添要一のおかしな金銭感覚

舛添要一東京都知事の政治資金の公私混同ぶりには開いた口が塞がりませんでした。謝罪会見を開いたのはいいが、政治家としての責任をどう考えているか聞かれたときに『政治家として恥ずかしい、今以上に働く』と笑いながら話すあの神経はわたしには全く理解ができません。本当に悪い思っていればあんな重要な会見で笑顔は出てきませんよ。呆れましたね。近所で回転寿しを食べな柄の会議や正月の家族旅行での重要な会議など一般市民には到底理解ができないような言い訳で逃げられると思っている舛添要一は今すぐに都知事を辞めなければ行けません。しかしながら第三者の厳しい目でしっかり調査してもらうなどとまた、税金を使うバカな発言をしており、本当に一般市民と、金銭感覚がずれているをだと感じたのと同時に、権力にしがみついていたい人なんだと改めて感じました。政治家はいい仕事ですね。回転寿しを食べても、家族旅行で海外に行っても仕事の一環になりますからね。わたしは毎日時給を貰って働いていますが家族旅行も海外旅行も、もらったお給料の中で行きますが経費で落ちるならわたしも政治家になりたいです。

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